コンクリート打放しのスタイリッシュな新築デザイナーズマンションシリーズ「COCOFLAT|ココフラット」

東京23区内・駅近のRCデザイナーズマンション「COCOFLAT」シリーズの紹介

「COCOFLAT」の空室確認はアドバンス・シティ・プランニングまでご連絡ください。

コンクリート打放しのスタイリッシュなデザイナーズマンション「COCOFLAT|ココフラット」公式サイト

  • 03-3470-1931
  • 平日9:00~17:30 (入居中の方・管理に関しては03-3404-6121)

京王井の頭線「新代田」駅徒歩 6

小田急線・京王井の頭線「下北沢」駅 徒歩 10

新築デザイナーズマンション

新築

所在地 : 東京都世田谷区大原1-24-18

構造 : RC(鉄筋コンクリート)造 地上5階

総戸数 : ワンルームタイプ全9戸

COCOFLAT SHIMO-KITAZAWA  | ココフラット下北沢

2018年3月末 竣工

下北沢エリア初のCOCOFLAT。

下北沢はサブカルチャーの聖地とも言われ、カフェや雑貨店、古着屋などがひしめく若者の街として有名です。さらに、新宿まで2駅8分(快速急行利用)、渋谷まで1駅4分(急行利用)、吉祥寺まで4駅12分(急行利用)というアクセスの良さも魅力です。

 

COCOFLAT定番のコンクリート打ち放しのスタイリッシュな外観のオール電化仕様。間取りも学生や単身社会人にちょうどいいワンルームタイプながら全室バス・トイレ別を実現。さらに宅配ボックスや浴室乾燥機も設置するなど設備も充実しています。

 

 

※2017年7月11日時点 7月末の竣工に向けて内装工事を行っています。

■下北沢駅

※完成予想CG 

図面を元に描き起こしたもので、実際の建物とは異なります

■フレンテ笹塚

■近隣ロケーション

COCOFLAT三軒茶屋周辺には、徒歩1分のコンビニの他、生鮮食品を取り扱うスーパーマーケットや深夜まで営業しているディスカウントストア)など、忙しい学生や社会人に嬉しい施設が揃っています。

 

また、交通量の多い環七通りと世田谷通りから一本入るため、騒音も比較的静かです。

■ピーコックストア 

COCOFLAT三軒茶屋より徒歩2分

 

ミニマルサイズのワンルームに6帖以上の居室

間取り・設備

■間取り例(2号室タイプ)

19㎡~22㎡台のミニマムワンルームタイプながら、オール電化仕様に8帖以上の居室、室内洗濯機置き場を実現しています。さらに、内装にも一部コンクリート打ち放しや、収納をアレンジできるPコンフック、調光機能付きのLED照明を採用するなど、デザイナーズテイストを取り入れたこだわりにも注目です。

<COCOFLATシリーズ共通仕様・設備>

 

●オール電化/IHコンロ

●宅配ボックス

●防犯カメラ(共用部)

●エントランスオートロック

●ディンプルキー

●カラーモニター付インターホン

●シャワートイレ

●室内物干し

●吊り棚

●壁面Pコンフック穴

●LED照明(調光機能付き)

●室内洗濯機置き場/浴室乾燥機

●エアコン

●光ファイバー、CATV、衛星放送 (要別途申込)

■Pコンフック(COCOFLAT新江古田)

COCOFLATシリーズで人気の設備、「Pコンフック」や「吊り棚」、「スポットライト」の採用。さらに、存在感のある壁紙の採用など、三軒茶屋立地ならではの遊び心も加えました。

■Pコンフック

■壁紙 スポットライト 吊り棚

好立地

住みたい街ランキングの上位常連 三軒茶屋

大手賃貸募集サイト等が発表する「住みたい街ランキング」「住んでよかった街ランキング」の上位に常に登場する人気の街「三軒茶屋」。渋谷から2駅という交通利便性、人気のショップやカフェなどが充実している街としての魅力、さらに家賃や物価のバランスの良さなど、総合的な魅力が評価されているようです。

■三軒茶屋駅周辺  田園都市線は東京メトロ半蔵門線や東武線へも乗り入れ運転を行っています

■地域再開発マップ 「該地」が二丁目地域です。

■キャロットタワー

■世田谷パブリックシアター

■キャロットタワー

■東急世田谷線 三軒茶屋駅

変わりゆく街、三軒茶屋

三軒茶屋駅周辺は、関東大震災により都心を焼け出された人たちが移り住むことで急速に発展しました。そのため、賑やかな商店街が形成される反面、十分な都市計画が整備されないまま木造家屋が密集した市街地も生まれました。

 

世田谷区による再開発は昭和後期より始まり、シンボル的なキャロットタワーの建築をはじめ、老朽化された建物の建替えや広場・公園などの公共施設の整備を行うなど、現在も継続されています。

第4工区

世田谷通りと玉川通りの交差点の西側、三角地帯となっているエリアが第4工区の二丁目地域です(該地部分)。

 

終戦直後に再建された仲見世商店街などが密集し、昭和の趣が残る一方で道路の整備が不十分なため、防火など都市防災の面で問題を抱えています。現在、三軒茶屋二丁目地区市街地再開発準備組合による検討が進んでおり、2018年度中の都市計画決定を目指しています。

▼キャロットタワー側から該地を望む

周辺の中高層ビルに挟まれ、木造の商店や飲食店等が軒を連ねています。