コンクリート打放しのスタイリッシュな新築デザイナーズマンションシリーズ「COCOFLAT|ココフラット」

東京23区内・駅近のRCデザイナーズマンション「COCOFLAT」シリーズの紹介

「COCOFLAT」の空室確認はアドバンス・シティ・プランニングまでご連絡ください。

コンクリート打放しのスタイリッシュなデザイナーズマンション「COCOFLAT|ココフラット」公式サイト

  • 03-3470-1931
  • 平日9:00~17:30 (入居中の方・管理に関しては03-3404-6121)

西武新宿線「武蔵関」駅徒歩 

新築デザイナーズマンション

新築

2018年12月 竣工

所在地 : 東京都練馬区関町北1-21-7

構造 : RC(鉄筋コンクリート)造 地上4階

総戸数 : 全11戸

COCOFLAT MUSASHI-SEKI  | ココフラット武蔵関

2018年12月27日入居者様募集を開始いたしました。

▶▶ COCOPLUS物件詳細

西武新宿線沿線初のCOCOFLATシリーズ

西武新宿線沿線は早稲田大学や武蔵野大学も近く、学生に人気のエリアとして知られています。

 

その中でも、武蔵関駅は新宿へ直通の他、バス利用で吉祥寺や荻窪へも一本でアクセス可能な好立地なため、学生だけではなく単身者にも支持されています。また、公園やスーパーなどが充実しているためファミリー層も多く、比較的治安が安定しているため、女性の一人暮らしにも人気です。

 

COCOFLAT武蔵関は、駅徒歩3分の好立地に加え、宅配ボックスやエントランスオートロック、モニター付きインターホンなどセキュリティにも配慮した設備に加え、全戸バストイレ別、独立洗面台などのトレンドを押さえた室内設備も充実。さらに一部の住戸にはトランクルームを設けるなど、若者の一人暮らしを考えた仕様を用意いたしました。

※完成予想CG 

図面を元に描き起こしたもので、実際の建物とは異なります

※2017年7月11日時点 7月末の竣工に向けて内装工事を行っています。

全戸バストイレ別・独立洗面台 さらにトランクルームを採用(一部)

間取り・設備

■1F

■新代田駅

■2~4F

■戸越銀座商店街

■下北沢駅

<COCOFLAT武蔵関の主な仕様・設備>

 

●宅配ボックス

●トランクルーム(2~4階の2・3号室のみ)

●ディンプルキー

●エントランスオートロック

●カラーモニター付インターホン

●バス・トイレ別(シャワートイレ)

●独立洗面台

●室内物干し

●上部棚・玄関収納棚

●LED照明

●室内洗濯機置き場/浴室乾燥機

●エアコン

●光ファイバー、CATV、衛星放送

(要別途申込)

●オール電化/IHコンロ

20㎡前後のワンルームタイプながら、バス・トイレ別、独立洗面台、8帖以上の居室を実現しています。さらに、共用部のフリースペースを利用して、「トランクルーム」を一部の住戸に設置。0.72㎡と、季節家電やスノーボード等のレジャーアイテムを収納するには十分な広さを確保しています。

 

COCOFLATの共通仕様としてオール電化の採用や内装の一部コンクリート打ち放しなど、デザイナーズテイストを取り入れたこだわりにも注目です。

COCOFLATシリーズで人気の設備、「Pコンフック」や「吊り棚」、「スポットライト」の採用。さらに、存在感のある壁紙の採用など、三軒茶屋立地ならではの遊び心も加えました。

■Pコンフック(COCOFLAT新江古田)

好立地

住みたい街ランキングの上位常連 三軒茶屋

■Pコンフック(1・2号室のみ)

■トランクルーム(201・202号室用)

大手賃貸募集サイト等が発表する「住みたい街ランキング」「住んでよかった街ランキング」の上位に常に登場する人気の街「三軒茶屋」。渋谷から2駅という交通利便性、人気のショップやカフェなどが充実している街としての魅力、さらに家賃や物価のバランスの良さなど、総合的な魅力が評価されているようです。

■地域再開発マップ 「該地」が二丁目地域です。

■キャロットタワー

■世田谷パブリックシアター

■キャロットタワー

■東急世田谷線 三軒茶屋駅

変わりゆく街、三軒茶屋

三軒茶屋駅周辺は、関東大震災により都心を焼け出された人たちが移り住むことで急速に発展しました。そのため、賑やかな商店街が形成される反面、十分な都市計画が整備されないまま木造家屋が密集した市街地も生まれました。

 

世田谷区による再開発は昭和後期より始まり、シンボル的なキャロットタワーの建築をはじめ、老朽化された建物の建替えや広場・公園などの公共施設の整備を行うなど、現在も継続されています。

第4工区

世田谷通りと玉川通りの交差点の西側、三角地帯となっているエリアが第4工区の二丁目地域です(該地部分)。

 

終戦直後に再建された仲見世商店街などが密集し、昭和の趣が残る一方で道路の整備が不十分なため、防火など都市防災の面で問題を抱えています。現在、三軒茶屋二丁目地区市街地再開発準備組合による検討が進んでおり、2018年度中の都市計画決定を目指しています。

▼キャロットタワー側から該地を望む

周辺の中高層ビルに挟まれ、木造の商店や飲食店等が軒を連ねています。