コンクリート打放しのスタイリッシュな新築デザイナーズマンションシリーズ「COCOFLAT|ココフラット」

東京23区内・駅近のRCデザイナーズマンション「COCOFLAT」シリーズの紹介

「COCOFLAT」の空室確認はアドバンス・シティ・プランニングまでご連絡ください。

コンクリート打放しのスタイリッシュなデザイナーズマンション「COCOFLAT|ココフラット」公式サイト

  • 03-3470-1931
  • 平日9:00~17:30 (入居中の方・管理に関しては03-3404-6121)

東急世田谷線「若林」駅徒歩6 

東急田園都市線「三軒茶屋」駅徒歩12

デザイナーズマンション

新築

所在地 : 東京都世田谷区上馬5-39-14

構造 : RC(鉄筋コンクリート)造 地上4階

総戸数 : ワンルームタイプ全12戸

土地面積 : 106.46㎡(32.20坪)

延床面積 : 263.01㎡

COCOFLAT SANGEN-JAYA  | ココフラット三軒茶屋

2017年7月末 竣工 満室稼動中

トピックス 三軒茶屋エリア紹介

三軒茶屋エリアにCOCOFLATが登場。

渋谷まで直通運転の田園都市線は、東京メトロ半蔵門線や東武線とも乗り入れ運転を行っているほか、東急世田谷線を利用すると下高井戸駅から京王線へ乗り継ぎが可能など、通勤・通学の足としての利便性も魅力です。

 

コンクリート打ち放しのスタイリッシュな外観。間取りも学生や単身社会人にちょうどいいワンルームタイプながら、全室バス・トイレ別を実現しています。

 

 

※2017年7月11日時点 7月末の竣工に向けて内装工事を行っています。

エリアマップ

 

■近隣ロケーション

COCOFLAT三軒茶屋周辺には、徒歩1分のコンビニの他、生鮮食品を取り扱うスーパーマーケットや深夜まで営業しているディスカウントストア(ドン・キホーテ)など、忙しい学生や社会人に嬉しい施設が揃っています。

 

また、交通量の多い環七通りと世田谷通りから一本入るため、騒音も比較的静かです。

セブンイレブン COCOFLAT三軒茶屋より徒歩1分

 

東急世田谷線若林駅(COCOFLAT三軒茶屋より徒歩6分)

ドン・キホーテ COCOFLAT三軒茶屋より徒歩2分

 

ピーコックストア COCOFLAT三軒茶屋より徒歩2分

 

シンプルなワンルームタイプ&シリーズ初の設備を採用!

間取り・設備

■間取り例(2号室タイプ)

間取りは全室18㎡台のワンルームタイプながら、オール電化仕様に7帖以上の居室、バス・トイレ別、室内洗濯機置き場を実現しています。

 

さらに、内装にも一部コンクリート打ち放しや存在感のある壁紙、収納をアレンジできるPコンフック、スポットライトを採用するなど、デザイナーズテイストを取り入れたこだわりにも注目です。

 

また、共用部のフリースペースを利用して、COCOFLATシリーズとしては初の「トランクルーム」を一部の部屋に設置しました。1㎡前後ありますので、季節家電やスノーボード等のレジャーアイテムを収納するには十分な広さを確保しています。

 

 対象:201号室・301号室・401号室・202号室・302号室

COCOFLATシリーズで人気の設備、「Pコンフック」や「吊り棚」、「スポットライト」の採用。さらに、存在感のある壁紙の採用など、三軒茶屋立地ならではの遊び心も加えました。

■トランクルーム

 

■地域再開発マップ 「該地」が二丁目地域です。

■壁紙 スポットライト 吊り棚

■Pコンフック

住みたい街ランキングの上位常連 三軒茶屋

エリア紹介

大手賃貸募集サイト等が発表する「住みたい街ランキング」「住んでよかった街ランキング」の上位に常に登場する人気の街「三軒茶屋」。渋谷から2駅という交通利便性、人気のショップやカフェなどが充実している街としての魅力、さらに家賃や物価のバランスの良さなど、総合的な魅力が評価されているようです。

■三軒茶屋駅周辺  田園都市線は東京メトロ半蔵門線や東武線へも乗り入れ運転を行っています

■東急世田谷線 三軒茶屋駅

■世田谷パブリックシアター

■キャロットタワー

■すずらん通り

変わりゆく街、三軒茶屋

三軒茶屋駅周辺は、関東大震災により都心を焼け出された人たちが移り住むことで急速に発展しました。そのため、賑やかな商店街が形成される反面、十分な都市計画が整備されないまま木造家屋が密集した市街地も生まれた歴史があります。

 

世田谷区による再開発は昭和後期より始まり、シンボル的なキャロットタワーの建築をはじめ、老朽化された建物の建替えや広場・公園などの公共施設の整備を行うなど、現在も事業が継続されています。

第4工区

世田谷通りと玉川通りの交差点の西側、三角地帯となっているエリアが第4工区の二丁目地域です(該地部分)。

 

終戦直後に再建された仲見世商店街などが密集し、昭和の趣が残る一方で道路の整備が不十分なため、防火など都市防災の面で問題を抱えています。現在、三軒茶屋二丁目地区市街地再開発準備組合による検討が進んでおり、2018年度中の都市計画決定を目指しています。

▼世田谷通り(キャロットタワー)側から再開発予定地(該地)を望む

周辺の中高層ビルに挟まれたエリアに木造の商店や飲食店等が軒を連ねています。

▼三角地帯の内型(三茶小路飲食店街)とキャロットタワー

昭和の雰囲気を残す飲み屋街。周辺の高層ビルとの対比が印象的です。

▼三角地帯で今も営業中の銭湯

銭湯好きなら知らぬ人はいないと言われる「千代の湯」。高い天井や昔ながらの下駄箱、富士山の壁画など、昭和から時間が止まっているかのような雰囲気が楽しめます。

千代の湯公式HP

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